アイドリング異常。車の異常についてです。昨日の朝出勤中水温計が水平になったので暖房をつけたところ冷風しか出ずおかしいなと思いつつ終業して帰り際もう一回やってみたところまた冷風しか出ずそのまま走って
いたら水温計がどんどん上がっていきました。なんとか家に着き車を見ていたらボンネットから煙がでていたので開けてみたところクーラント液?匂い的にが漏れている状態でした。エンジン内が濡れている状態でどこから漏れているか分かりませんでした。一昨日まで普通に暖房や異常などなくいきなり次の日の朝からこんなことはありえるのでしょうか?とりあえず車は動かしていませんが積載など呼んでもらうしかないのでしょうか?ちなみに車種はH14年式クラウンマジェスタA/Cオン、風量調節、外気温の感知は出来ています。水漏れと考えられます。会社に行くときに冷風しか出なかったという事は、その時点で冷却水が無かったのかもしれません。会社までは近いのでは?水漏れが発生すれば短時間でなります。水を入れて、ラジエターキャップは「圧がかからないよう」半分だけ締めて、ペットボトルなどに水を入れて積んで、水温計が上がらないか見ながらなら、走ることは可能と思われます。
冷却水が少ないのにそのまま走行したのでオーバーヒートしたのでしょう。水を入れてエンジンをかけてみてください。漏れた個所が分かれば対処のしようもあるかも。漏れが微量なら自走で整備工場まで持って行けるかも。とりあえずディーラー、整備工場へ連絡ですね。ウォーターポンプまたはラジエターからの漏れですかね?
軽度の漏れなら水を継ぎ足して修理工場に自走で行くことは可能です。水温の性質上、上がり始めるとエンジンを停止いない限り下がりませんので遠方であれば注意が必要です。またオーバーヒート状態で運転状態を続けるとエンジン本体にも良くありません。漏れる要素はいろいろあるのですが、エンジンルーム内が結構濡れているのでしたらラジエタータンクやホースなどの穴なども考えられます。安全を考慮すると積載車での引き取りが一番手間が掛からないと思います。ご質問の「一昨日まで普通に暖房や異常などなくいきなり次の日の朝からこんなことはありえるのか」という部分につきましては「走行距離やメンテナンス状態によっては十分起こりうる」と思います。
おそらくサーモスタットが死んでいます。廃車の危機です。無事だといいのですが。積車で来てもらうのが安全ですね。ちょっと疑問なのは、ふつうはサーモスタットが死んで開かなくなっても車内側へは温水が回ってもいいと思うのですが、そのあたりの配置などは車種によりいろいろあると思いますので。とにかく。いまはエンジンが冷却されていない状態です。その状態で長距離を走ると必ずエンジンが終わります。ごく近くにディーラーがあるようでしたら、エンジンをかける前にリザーバーとラジエターのキャップを開けて冷却水を補充し健康状態ならばこれはいつもほぼ満タンディーラーに走ってください。水温が上がる前につくようなら間に合います。
アイドリング異常。スバル ヴィヴィオのアイドリング異常 その1に関するmnetの整備手帳です。自動車情報は日本最大級の . 昨日の朝もいつものように暖気後、会社に向かう途中で突然『 チェックエンジン』が点灯しました。 これは不味いと思い車を広い場所に.