元夫への嫌悪感がなかなか消えません。もう随分の時が経ちましたが、未だに元夫とその不倫相手を殺したい程恨んでいます。不倫相手を選び、子供達も捨てた夫。子供達が傷付いた日々を思い出すと、今すぐにでも殺しに行きたい程の
殺意が芽生えます。と同時に、無職で慰謝料すらも払わないくせに、元夫と幸せやってる不倫相手。何度デスノートが降ってこないかと願った事か…でも、本当は、自分の無力さに1番腹が立ってるのかもしれません。こんな結果を招いたのは、私の力不足であったのも又紛れも無い事実ですから。もう、いい加減自分の気持ちに区切りを付けたいです。元夫とその不倫相手が幸せになっても良いじゃないか。私達もなんとか人並みに幸せしてるんだから。って思う気持ちも本当にあるんです。相反した感情がフツフツと湧き出てきて、かなり精神的に辛いです。彼らを恨む気持ちが全てなくなれば、どんなに楽だろって…子供達がパパを思い出す場面では、殺意の感情が高ぶります。未熟ですよね。本当に情けない。表向きには、元気はつらつで、前向きに装ってますが、やはり憎む気持ちが無くならなければ、本当に、心底、前を向く事は出来ない気がします。時間が解決してくれますか?何かアドバイス頂けると嬉しいです。やっと吐き出せました!読んで下さり、ありがとうございます。人間ってそんなに美しくはないと思いますよ。訂正、全く美しくない。みんな猫かぶって偉そうなこと言うだけで私もそう、目には見えない頭や心の中は煩悩でいっぱいですよ。この件でいうと、?いつまでも憎んでいても仕方がない?そうなったのには自分にも責任があるだろう?相手のことウダウダ言ってるうちは幸せにはなれませんよ?大人になりなよ?人のせいにしてるからそんなふうに思うんだこんなところでしょう、他人があなたに浴びせる説教というものがあるとするなら。そして、恐らくは言われてきたことかなと推察します。『未だに殺したいほど恨んでいます』と吐露すれば、上記のような言葉が返ってくるはずと分かっておられるとも思います。これらの言葉。間違ってはいないと思います。理にもかなっています。憎んだところで自分のプラスにはならない。拘っていては前に進めない。その通りですね。ただですね、それはもうあなたご自身が十分に承知なさっていることではないかなと思います。文章からそう感じました。人のせいにして憎んで妬んで不平不満ばかり言う人もいるものですが実際に知人にいます、その種とあなたでは人間がまるで違います。分かっている人と、分かっていない人。気付いている人と、気付いていない人。その違いを加味せずに、分かったようなことや気高き精神を説いてみせる人間が多く存在します。これひとつの罠です。もうひとつ。冒頭で申しましたように、人間は例外なく美しくありません。煩悩の塊です。見えていないだけです。これがふたつめの罠です。人間は皆だいたい同じだということです。腹立つことがあれば、頭に血がのぼるし、愚痴をこぼすし、根に持ったりします。傷付くことがあれば、シクシク泣くし、クヨクヨするし、自分なんかって自虐的になりトラウマを抱えて臆病になったりします。40年50年くらい生きてれば、理由は異なるでしょうが、こいつ殺してやりたいって思うくらいの憎悪を皆一度は抱えたことあると思います。そんなものです、人間なんて。あなたが特別出来が悪いなんてことは一ミリもありません。これらの罠にかかってはなりません。はねつけるでもなく、ただ理解し受け止めて『把握』しておくとよいと思います。未熟だ情けない、とご自身でおっしゃっていますが、それを思う心があるなら上等ではないでしょうか。憎んで何がいけないのでしょう。殺してやりたくて何がいけないのでしょう。あなたの大切な人生を、子供たちの大切な人生を、慈しみの数々を、簡単にひねりつぶされたのです。元ご主人も相手の女も、自分を含むその他大勢の人間と同じで、特別偉いなんてことはありません。人様の人生を踏みつける権利などないのです。あなたにもきっと悪いところがあったでしょうが、そんなものはお互い様ではないでしょうか。不倫をしていい理由にはならないのです。不倫という行為に関しては、100%不倫する人間の落ち度です。例外を認める意見は多くありますが、私は言い切らせていただきます。不倫の悪は当事者のみに当てはまると。サレ側が己を省みる作業は、本人が精神突破し成長するための個人的な問題であり、本来は他人がドヤ顔でとやかく言うことではないかなと思います。不倫する人間って言い訳がましいんです。そもそもそこが鬱陶しい。そして浅ましい。ゆえに、如何なる事情があれど情状酌量の余地などないのだなと思えます。言い訳がましい人間の愚かしい行為で深い傷を負うという不条理。忘れられるほうがどうかしてます。もしくは神です。どうぞ憎んで下さい。それを思いながらも理性で食い止める力があるのですから、思っていていいではありませんか。要するにバランスだと思うのです。順序をわきまえず、理性を持たず、人を欺くことを厭わない強欲な人間がいますよね。よくご存知だと思います。あなたが未熟なら、彼らは何なのでしょう。それこそ死に値するのでは。でも彼らにも生きることの権利はある。そして私たちには彼らの生命を実際にジャッジする権利はない。そこだけわきまえていればよいのではと思います。あなたは前に進もうとしているではないですか。美しくはなくても、正しい判断はお持ちです。そして、美しい人間などこの世には存在しないのですから、安心して大手を振って堂々とお子様達と生きていってほしいなと願います。つまり。恨めばいい聖人君主は世にあらず信念あれば伸びる道ありなんでか五七五七七にのせてみました。字余り我ながら悪ノリが過ぎました。失敬。元ご主人と不倫相手が幸せそうだとおっしゃいますが、所詮人の苦しみの上に築いたもの。それは虚構でしかありません。例えば詐欺師。人様のお金を騙し取って豪遊する人間って幸せでしょうか。私は哀れだと思います。またこういう人種ほど、無意識のアンテナで虚構を敏感に察知し、次の虚構を追い求めるものです。飽くなき欲求。つまり、物事の本質に気が付けるまで永遠に幸せにはなれないということです。やはり、哀れです。幸せは主観ですから、本人たちが幸せだと思えば幸せでしょう。だとするなら、そもそも生きてるステージが違うのです。だから、彼らの幸せとあなたの幸せに被る部分はないと思われます。あの人たちも幸せになっていいじゃないかと思おうとする懐の深さはとても立派だと思います。ただ彼らが幸せになろうがなるまいが、あなたとお子様達の、人生という大木の成長に干渉する余地は一切ないと言えます。ですので、その懐の深さは是非、全てご自身とお子様達に注いでいただきたいなと存じます。大人になるって何でしょうね。大人になれっていう人がいますが、とても曖昧で、とても無責任な言葉だと思います。放てばそれっぽく聞こえるから楽チンですよね。そんなご都合主義な言葉は、私は嫌いです。憎しみに飲み込まれそうになるのは辛いことですが、その度に自分を叱咤激励することをある種のルーティンワークだと思えばいいんじゃないかなと思います。忘れたい払拭したいと思い、思考の試行錯誤を幾度繰り返したって中々うまくいきません。無理して頑張って忘れられるなら、この世はもっと平和でしょう。死ぬほど辛いことは、忘れられないということです。ならば、ドンと来い、という気持ちで抱えていくしかないかなと思います。それが難なく出来るようになったとき、新たなステージへと昇華するのではなかろうかと個人的に思います。なんにせよ、あなたはその今のままで何ら問題はないと私は思いました。長かったですよね。申し訳ありません。終わりです。
ただいま、その感情と全く同じの私です。旦那が不倫継続中の別居中です。
不倫する人、本当に自分達の事しか考えてないですよね?
何度死ねばいいと思ったことか。
2人は何故に地獄に落ちないのか…
こっちの気も知らず、のうのうと暮らしていることが許せない
一語一句胸に突き刺さりました。このままでいい。そう言っていただけて、肩の荷が下りた気がします。過去の足元見つめてても仕方ないですよね。今の足元をしっかり見つめていきたいと思います。私達が幸せになれば、憎しみから逃れられる。と、ある種憎まなくなる事がゴールだと思ってましたが、そんな目標みたいなものを考えていたらいつ迄も…ですよね。ルーティンワークにします。これも私への試練ですよね。新たなステージへ向かおうと思います。いい事ばかりじゃないけれど、子供達が思い出す以上忘れる事は出来ないだろうけど、過去を、自分の気持ちを、子供の気持ちも、ゆっくり受け入れながら前向こうと思います。大きな手で包まれてるような気持ちになれました。本当にありがとうございます。
そんなもんだと
思います。
みんな
殺したいほど憎い人の
一人や2人はいるかと
思います。
元旦那さんの今の奥さんも
いつ違う人に取られるかと
ビクビクしてるのでは?
そんなに
幸せだと思いません。
元旦那さんも
お子さんにも
あまり会えず
幸せとは思えないです。
大変でしたねぇ。
そりゃあ頭にきますね。
その別れた旦那は、不倫相手とは今も続いてるんでしょうか。
もしその女とも別れて別の女といるんであれば違いますが、その別れた女といるのであれば旦那さんは、不倫相手を探してたんではなくて
心休まる人とか自分がここにいていいと思えるような人を探していたのかもしれませんね。
そして子供を捨てて出て行ったのは、
きっとあなたの為にプレゼントしたのかもしれませんね。
子供が欲しい欲しいと願ったことはないでしょうか。
そして私だけを見ててくれる人がいないかなぁとずっと探していませんでしたか?
それ、子供達です。
あなたはとても寂しい人生を送っていたのかもしれませんし、
だからずっと見てくれない夫様に対して激怒の日々を重ねたのかもしれません。
それは書かれてないのでわかりませんが、
そんなあなたへのプレゼントです。
恨みたくなる気持ちもすごくわかりますけど、
その前にあなたは何もなかったんです。
そしてその性格から、誰もそばには寄れなかった。
でも、一時期でも、
甘い生活とか自分一人ではない感じとか、そういった経験をすることができた。
そういうことかもしれないのです。
この一生の中で一度でもそんな経験ができたのですから、奪われたような出来事は恨みたくもなります。
ですから次は素直になりましょう。
素直になって人のいうことが聞けたら今世でも可能性あります。
素直になれなければ来世にもう一度チャレンジしてください。
元夫への嫌悪感がなかなか消えません。トピを開いていただきありがとうございます。 もう離婚して何年も経ち、今は他の人と幸せに暮らしているのですが、 前の結婚生活の話になった時等、元夫の顔を思い出したり、街中で元夫に似た男性を見かけると、すごい嫌悪感をいまだに持っ.